出産(しゅっさん、独: Geburt、英: birth, childbirth)とは、子が生まれること、子を分娩すること。 「お産(おさん)」ともいう。 子を産むことは分娩(ぶんべん、英:delivery)とも呼ばれる。「出産」のほうは、より一般的な語であり、社会的、文化的側面も含まれる。
21キロバイト (3,333 語) - 2020年5月5日 (火) 00:43



(出典 chocoa.matrix.jp)


ほんまならありがたい

1 孤高の旅人 ★ :2020/05/28(木) 14:46:10.73

「第1子に100万円」 子供を産みたいと思える環境作りを早急に
2020年5月28日
https://mainichi.jp/premier/politics/articles/20200527/pol/00m/010/001000c

 参議院の自民党政策審議会として、少子化対策として第1子が生まれた際に100万円、第2子以降はより大きな金額を給付する「誕生お祝い金(仮称)」制度の新設などを提言した。2019年の1年間に生まれた子どもの数は1899年の統計開始以降、最少の86万4000人(推計)。これは第1次ベビーブーム期約270万人の3分の1以下だ。さらに政府が25年度の目標として1.8を掲げる合計特殊出生率(1人の女性が一生に産む子どもの数)も1.42(18年)にとどまる。政府は、これまでの施策が必ずしも期待する成果を上げていない現実を直視すべきだ。少子化問題は喫緊で深刻な課題であり、インパクトある政策で若い人たちに子どもを産みたいと思ってもらう環境作りを早急に進める必要がある。

 「出産祝い金」として数万円を給付する市町村はあるが、国には同様の制度がない。子育て世代にアンケートをすると、出産をためらう最大の理由は、出産を含め子育てにお金がかかるということだ。大胆に思い切った支援をしないと、子どもをほしいと思っていても経済的な不安で二の足を踏んでいる人たちの後押しにならない。我々が提案する新制度では、給付額は第1子に100万円とし、第2子以降はさらにお金がかかるので、第2子…

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★1:2020/05/28(木) 12:29:51.71
前スレ
【少子化対策/誕生お祝い金(仮称)】「第1子に100万円」 第2子以降はより大きな金額 参議院の自民党政策審議会 毎日新聞 [孤高の旅人★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1590636591/


(出典 i.ytimg.com)





53 不要不急の名無しさん :2020/05/28(木) 14:55:52.28

>>1
現金にするとギャンブルに使う馬鹿が出るから
子供の高校まで学費、教材費、給食費をタダにすれば良い


98 不要不急の名無しさん :2020/05/28(木) 15:03:43.56

>>1
これをやるとしたら、さすがに「日本国籍限定」にしないと話がおかしい。

「日本人の少子化対策」が目的なのに「日本で出産した外国人」に支給したら筋違い。


62 不要不急の名無しさん :2020/05/28(木) 14:56:53.93

結婚している夫婦が、第2子、第3子、と
産み育てていくのは、ハードルが高いよ。
結婚する人間が減少していけば、
確実に少子化は悪化していく。
なんとかして非婚化の流れを止めないといけないのに、
政府はその点にはだんまりか。


70 不要不急の名無しさん :2020/05/28(木) 14:58:11.75

子供産む利点がないから産まないだよ
100万そこらでどうにかなる話じゃない


73 不要不急の名無しさん :2020/05/28(木) 14:59:36.42

遅すぎるだろ。10年前なら世界は変わったよな


88 不要不急の名無しさん :2020/05/28(木) 15:02:38.51

まず結婚させる事が重要なんだが
終身雇用もなく低賃金で働かせて子育てどころか結婚の機会まで奪っておいて何言ってんだか
もう今の時代の若いもんは結婚に興味もないわ